【金町支店】「摂食嚥下」の勉強会🤓


こんにちは! 

言語聴覚士の唐川です!

6/30に摂食嚥下についての勉強会を実施しました📝

言語聴覚士へリハビリ依頼を頂く中で、「食事中にむせる」「上手く食べられない」「よく噛まなくなった」など摂食や嚥下(飲み込み)についてお困りの方やご相談が増えてきています🧐

そこで、言語聴覚士が実際に行っている摂食嚥下評価の方法や、誤嚥について、リハビリの訓練内容などについて、お話しさせて頂きました🖊️

この勉強会を通して、今現在介入している利用者様や、今後摂食嚥下でお困りの利用者様と関わる際に、他職種スタッフ間で情報共有や連携がスムーズに図れるようになれると良いなと思います😊

~勉強会の感想をスタッフに聞いてみました👂🏻🌟~

看護師の小林です! 

今回は嚥下前にむせ込む場合や、むせない誤嚥(不顕性誤嚥)などにもスポットを当てて勉強会をして頂きました。

訪問看護では、病院と比べて食事介助をする機会が減るため、食事をしていない時間帯の誤嚥リスクを考えることが大切になるので、ベッド上でのポジショニングなどをする際のアセスメントに必要な知識だと思いました!

嚥下障害は、誤嚥性肺炎や栄養状態の悪化にも直結するため、早期発見・早期対応が何よりも重要です🔎

今回学んだ内容を活用し、安全に過ごせるようサポートしていきたいと思います💪🏻

金町支店では今後も勉強会実施しているので、またその内容をブログでお伝えできればと思います😊📝

それではまた次回のブログもお楽しみに!



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【船堀支店】ありがとう、船堀支店

篠崎支店の久保です。
7月より船堀支店より異動となりました!!!

そのため、船堀スタッフさんが送り出しの会をサプライズで行って下さいました。

私は2019年から入職し、早6年が経とうとしています。
今回の会はみんなで沢山の思い出を振り返る機会となり、とても楽しかったです。

現在に至るまで、たくさんの出来事があり、産休や育休、介護休暇などの度に、船堀のスタッフさん達に助けてもらっています。
そんな働きやすい船堀を離れることはとても寂しい思いはありますが、新天地篠崎も同じようにとても良い環境です。

篠崎でも頑張っていきます。そして、たくさんの思い出をこれからも作っていきます。
これからの久保もこうご期待でお願いします!!!(笑)


↓プレゼントまでいただきました♡ありがとうございます。
大好きなちいかわグッズです。

【上新庄支店】入職から3ヶ月…ブログ初投稿!

みなさまこんにちは!上新庄支店の言語聴覚士 岩木です(^^)
暑い日が続いていますね☀
4月に入職して早3ヶ月が経ち、業務にも少し慣れてきました!

今回ブログ初投稿ということで、私の出身地、島根県をご紹介します!

島根県松江市にある『月照寺(げっしょうじ)』です!
明治時代の作家、小泉八雲が愛したとされるお寺です!
次期の朝ドラ、ばけばけのモデルになっている方だそうです!
普段日の目を見ることが少ない島根なので嬉しいです😿


この亀の頭を撫でると長生きするという言い伝えがあるそうです!
(5回ぐらい撫でればよかった)


あじさいも綺麗に咲いていました🌼

車で20分程で八重垣神社にも行けるので、お寺や神社好きな方、ぜひ旅行に行ってみてください⭐
ではこの辺で失礼します🌻

【祝】オープン1周年!

おはようございます☀こんにちは🌷こんばんは🌃
作業療法士の望月です🌝

7月1日で大塚支店のオープンから1周年を迎えました👏🎊

スタッフ数も看護師3名、リハビリ5名、ケアマネ1名の計9名に増え、活気に溢れています🔥
また、ありがたいことに利用者様も増え続けており、スタッフ一同身の引き締まる思いです💪



と、ブログを書いていると、なんと!!!!!!

所長が!!!!!!


1周年記念にシュークリームとプリンを買ってきてくださいました❣❣❣❣❣🎁


みてください、みんなの笑顔😁🎶


大塚にある有名なお店だそうで、とってもおいしかったです😋
所長、ありがとうございました🎈


2周年に向けてもっともっと飛躍できるよう、健康第一で!頑張っていきます🙌
それではまた次回!

スキルアップができる訪問看護ステーションの特徴は?【転職時の注意点】

「訪問看護でキャリアアップしたい」「訪問看護で専門性を高めたい」と考えている看護師さんや療法士さんは多いのではないでしょうか。

訪問看護は、利用者さんの生活の場に深く関わるため、病院とは異なる視点やスキルが求められます。

しかし、どのようにスキルアップしていけば良いのか、どのようなステーションを選べば良いのか悩む方もいるかもしれません。

今回は、訪問看護でスキルアップを目指す方に向けて、スキルアップができる訪問看護ステーションの特徴と、転職時に注意すべきポイントを詳しく解説します。

訪問看護への転職を検討している方は、ぜひ最後までお読みください。

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訪問看護でスキルアップできるって本当?

「訪問看護は病院と比べてスキルアップが難しい」というイメージを持っている方もいるかもしれません。

しかし、それは大きな誤解です。

むしろ、訪問看護は看護師や療法士としてのスキルを飛躍的に向上させる可能性を秘めています。

なぜなら、訪問看護では、利用者さん一人ひとりの生活状況や価値観、家族構成などを深く理解し、それに合わせた個別性の高いケアを提供する必要があるからです。

病院のように決められたマニュアル通りのケアだけではなく、多岐にわたる疾患や状況に対応する応用力、判断力、そして利用者さんやご家族とのコミュニケーション能力が求められます。

また、訪問看護は在宅での生活を支えるため、医療的な側面だけでなく、生活支援、精神的ケア、社会資源の活用など、幅広い視点からアプローチする力が養われます。

例えば、医療処置だけでなく、食事の工夫や環境整備のアドバイス、地域との連携など、生活全体を支える視点が不可欠です。

これにより、看護師・療法士としての視野が広がり、より深い専門性を追求できるようになります。

さらに、訪問看護ではICT(情報通信技術)の活用も進んでおり、電子カルテやチャットツールを駆使して効率的に業務を進めるスキルも身につきます。

常に新しい知識や技術を学ぶ意欲があれば、訪問看護はあなたのキャリアを大きく成長させるフィールドとなるでしょう。

スキルアップができる訪問看護ステーションの3つの特徴

訪問看護で着実にスキルアップしていくためには、どのようなステーションを選ぶかが非常に重要です。

ここでは、スキルアップを後押ししてくれる訪問看護ステーションの主な特徴を3つご紹介します。

1. 充実した教育・研修制度がある

スキルアップを目指す上で、最も重要なのが教育・研修制度の充実度です。

特に訪問看護未経験で入職する場合、現場での実践に加え、体系的な学びの機会があることは大きなアドバンテージとなります。

具体的には、以下のような制度があるステーションは、スキルアップしやすい環境と言えるでしょう。

  • ・OJT(On-the-Job Training)の充実: 新規入職者にはプリセプター(指導役の先輩)がつき、一定期間同行訪問や個別指導を行ってくれる制度です。実践を通してスキルを習得できるため、即戦力として活躍するための土台が築けます。
  • ・定期的な勉強会・研修会: 疾患別看護、特定行為、ターミナルケア、認知症ケアなど、専門分野に特化した勉強会や外部講師を招いた研修会を定期的に開催しているステーションは、常に新しい知識や技術を学ぶ機会が豊富です。
  • ・eラーニングやオンライン研修の導入: 時間や場所にとらわれずに学習できるeラーニングやオンライン研修を導入しているステーションも増えています。自分のペースで学習を進められるため、効率的に知識を吸収できます。
  • ・資格取得支援制度: 特定の資格取得にかかる費用を補助したり、研修受講の支援をしてくれる制度があると、専門性を高めるモチベーションにもつながります。

これらの教育・研修制度が充実しているステーションは、個々のスタッフの成長を大切にし、投資している証拠です。

入職前に、どのような教育体制が整っているかを確認することは非常に重要です。

2. 多様な症例や疾患に対応している

特定の疾患や高齢者のみを対象としているステーションよりも、幅広い疾患や年齢層に対応しているステーションの方が、より多様な経験を積むことができます。

  • ・小児、精神、難病など専門性の高い分野: 近年、訪問看護のニーズは多様化しており、小児、精神疾患、難病の利用者さんが増加しています。これらの分野に対応しているステーションであれば、専門性の高い知識やケア技術を習得する機会が得られます。当社(株式会社メディセプト)の例を挙げますと、小児・精神・難病の利用者が増え、「児童訪問支援おこSUN」などの新たなサービスも開始しており、幅広い経験が積める環境を整えております。
  • ・看取り・ターミナルケア: 在宅での看取りを選択する利用者さんが増えていることから、ターミナルケアに関する知識や技術も重要になっています。看取りの経験が豊富なステーションであれば、生命の尊厳や利用者さんのQOL(生活の質)を重視したケアを学ぶことができます。
  • ・様々な医療処置への対応: 点滴、褥瘡ケア、吸引、人工呼吸器管理など、多岐にわたる医療処置を経験できることは、実践的なスキルアップにつながります。

多様な症例を経験することで、アセスメント能力や判断力が磨かれ、どのような状況にも対応できる応用力が身につきます。

また、様々な利用者さんと関わることで、コミュニケーション能力や利用者さんの生活を多角的に捉える視点も養われるでしょう。

3. 他職種連携が活発に行われている

訪問看護は、医師、ケアマネジャー、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、ヘルパーなど、様々な職種と連携して利用者さんの生活を支えるチームケアが基本です。

他職種連携が活発に行われているステーションは、スキルアップに大きく貢献します。

  • ・多職種間の情報共有: 定期的なカンファレンスや情報共有の場が設けられているステーションでは、それぞれの専門職の視点から利用者さんの状況を把握し、より質の高いケアを提供するための議論が活発に行われます。これにより、自分自身の専門性だけでなく、他職種の専門性や役割を理解し、協働する力が養われます。
  • ・専門性を越えた学び: 他職種と連携することで、看護師はリハビリテーションの視点を学んだり、療法士は医療的な視点を深めたりと、自分の専門分野を越えた知識やスキルを習得する機会が増えます。
  • ・地域の社会資源の活用: 地域との連携が密なステーションであれば、地域の様々な社会資源(福祉サービス、地域住民のボランティアなど)を学び、利用者さんの生活をより豊かにするための支援方法を身につけることができます。

他職種連携が活発な環境は、単に知識や技術を習得するだけでなく、チームで協働する力、コミュニケーション能力、問題解決能力といった、看護師・療法士として不可欠な「人間力」を育む上でも非常に重要です。

訪問看護でのスキルアップを妨げる要因と注意点

せっかく訪問看護に転職したのに、「思っていたのと違った」「スキルアップできる環境じゃなかった」とならないために、注意すべき点も把握しておきましょう。

1. 教育・研修制度が不十分なステーション

先ほどスキルアップできるステーションの特徴として挙げましたが、逆に教育・研修制度が不十分なステーションでは、なかなかスキルアップは望めません。

  • ・OJTがない、または形式的: 新規入職者を放置したり、十分な指導が行われないまま一人で訪問させられたりするようなステーションでは、不安を抱えたまま業務を行うことになり、成長につながりません。
  • ・勉強会が開催されない: 定期的な勉強会や研修会がない場合、自己学習に頼るしかなく、効率的なスキルアップが難しくなります。特に、新しい知識や技術の習得が求められる訪問看護においては、学びの機会の欠如は致命的です。
  • ・専門性を高める支援がない: 特定の分野に特化したい、資格を取りたいといった意欲があっても、ステーションからの支援がない場合、自力で費用や時間を捻出する必要があり、モチベーションの維持が難しくなります。

入職前に、具体的な教育プログラムや研修実績について詳しく質問し、可能であれば既存スタッフの声を聞いてみるなど、実情を把握することが重要です。

2. オンコール負担が大きすぎるステーション

訪問看護においてオンコールは避けられない業務の一つですが、その負担が大きすぎると、スキルアップのための自己学習や休息の時間が削られてしまい、結果的に成長が妨げられる可能性があります。

  • ・オンコール回数・頻度が高い: 月に何回もオンコールが回ってきたり、緊急出動が頻繁に発生したりするステーションでは、精神的・肉体的な負担が大きくなります。当社では、オンコールは月3~4回、緊急出動は月2~3回程度と、スタッフの負担を軽減する工夫を実施しています。
  • ・オンコール体制が不透明: オンコールの割り振りや、緊急時の対応ルールが明確でない場合、不安を抱えたままオンコール対応をすることになり、疲弊してしまいます。
  • ・休日にゆっくり休めない: オンコールがあると、休日であっても常に利用者さんからの連絡に備える必要があり、心身ともにリフレッシュできる時間が少なくなります。

オンコール体制はステーションによって大きく異なるため、事前に具体的な回数や頻度、緊急出動の実績などを確認し、自分のライフスタイルと照らし合わせて無理のない働き方ができるか見極めることが大切です。

3. 人材育成に消極的な組織文化のステーション

どんなに制度が整っていても、組織全体として人材育成に消極的な文化を持つステーションでは、個々のスタッフのスキルアップは難しいでしょう。

  • ・「見て覚えろ」という風潮: 体系的な指導がなく、経験則に頼った教育が行われる場合、非効率的であり、必要なスキルが身につかない可能性があります。
  • ・意見や提案が通りにくい: 新しい取り組みや改善提案に対して耳を傾けない、または否定的な組織では、自主的な学びや成長の意欲が削がれてしまいます。
  • ・キャリアパスが不明確: どのようなキャリアステップがあるのか、どうすれば昇進・昇給できるのかが不透明な場合、目標設定が難しく、モチベーションを維持しにくくなります。

このような組織文化は、求人情報だけでは見抜きにくいものですが、面接時の雰囲気や、可能であれば見学の際にスタッフの様子を観察するなどして、見極める努力をしましょう。

転職を成功させるための具体的なステップ

訪問看護でスキルアップを実現するための転職を成功させるためには、計画的なステップを踏むことが重要です。

1. 自己分析と目標設定を明確にする

まずは、自分自身の現状と将来の目標を具体的に洗い出しましょう。

  • ・現在のスキルと経験: これまでの看護師・療法士としての経験、得意な分野、苦手な分野を客観的に評価します。
  • ・スキルアップしたい分野: どのような疾患やケアに興味があるのか、どの専門性を深めたいのかを具体的に考えます。例えば、「精神科訪問看護を学びたい」「小児のケアに携わりたい」「看取りの経験を積みたい」などです。
  • ・理想の働き方: フルタイムか時短か、オンコールの有無や頻度、給与水準など、どのような働き方をしたいのかを明確にします。
  • ・キャリアパス: 将来的にどのような役職を目指したいのか、どのような形で社会貢献したいのかを考えます。

この自己分析と目標設定を明確にすることで、自分に合ったステーションを見つける軸が定まります。

2. 情報収集を徹底する

自己分析ができたら、次は情報収集です。

インターネットだけでなく、様々な媒体を活用して、できるだけ多くの情報を集めましょう。

  • ・求人サイト: 大手求人サイトだけでなく、訪問看護専門の求人サイトも活用しましょう。各ステーションの求人情報には、業務内容、給与、福利厚生、応募条件などが記載されています。
  • ・ステーションのホームページ: 多くの訪問看護ステーションは、独自のホームページを持っています。理念、事業内容、スタッフ紹介、採用情報などが掲載されており、ステーションの雰囲気や文化を知る上で非常に役立ちます。
  • ・口コミサイト: 実際に働いている人や働いていた人の口コミは、リアルな情報を得る上で参考になります。ただし、個人の主観が入りやすいため、鵜呑みにせず、あくまで参考程度に留めましょう。
  • ・SNS: XやFacebookなどのSNSで、訪問看護関連のアカウントをフォローしたり、ハッシュタグで検索したりすると、最新の情報を得られることがあります。
  • ・合同説明会や転職フェア: 複数のステーションが参加するイベントでは、一度に多くの情報を得ることができ、直接採用担当者や現役スタッフと話す機会もあります。

情報収集の際には、「どのような教育体制があるか」「どのような症例が多いか」「オンコールの状況はどうか」といった、スキルアップに関連する具体的なポイントに注目して集めましょう。

3. 実際にステーションを見学・体験する

求人情報やインターネットの情報だけではわからない部分も多いため、気になるステーションがあれば、積極的に見学や体験訪問をさせてもらいましょう。

  • ・ステーションの雰囲気: スタッフ同士の人間関係やコミュニケーションの様子、職場の雰囲気を肌で感じることができます。活発なコミュニケーションが行われているか、笑顔が多いかなども重要なポイントです。
  • ・教育体制の実態: OJTの様子や、実際に指導してくれる先輩スタッフとの相性を確認できます。
  • ・利用者さんの状況: 実際にどのような利用者さんが多いのか、どのようなケアが行われているのかを垣間見ることができます。
  • ・質疑応答: 疑問に思っていることや不安なことを、採用担当者や現場のスタッフに直接質問する機会です。教育制度、オンコール体制、キャリアパスなど、気になることは遠慮なく質問しましょう。

見学や体験訪問は、入職後のミスマッチを防ぐ上で非常に有効です。

複数のステーションを比較検討することで、自分に合った最適な場所を見つけられるでしょう。

株式会社メディセプトで一緒に働きませんか?

訪問看護でスキルアップをしたいけど、どこの訪問看護ステーションに転職をしたら良いか分からない…という人は、株式会社メディセプトで働いてみませんか?

当社は東京都・大阪府に事務所を構え、長年地域に根ざした訪問看護サービスを展開しております。

スタッフ一人ひとりが自分らしい働き方を実現できるよう、様々な取り組みを行っています♪

  • ・「東京ライフワークバランス認定企業」としての実績が示す、充実した働きやすい制度。
  • 年間休日120日以上、年末年始や夏季休暇も取得可能で、プライベートも充実。
  • ・在籍率95%という高い定着率は、働きやすさの証。
  • 2023年度は24名が産休・育休取得(男性4名含む)、高い復帰率で子育て中のスタッフを強力にサポート。
  • 約8割が未経験からスタートし、プリセプター制度で安心して成長できる。
  • ICTを積極的に活用し、業務効率化を推進。
  • 月80件以上(看護師の場合)の訪問でインセンティブ支給など、頑張りが給与に反映される仕組み。
  • 時短勤務の正社員制度もあり、管理職を目指せるキャリアパスも用意。

見学だけでも大歓迎です♪みなさまのご応募、お待ちしております!!

\年間休日120日以上◎ライフワークバランス認定企業/

まとめ

今回は、スキルアップができる訪問看護ステーションの特徴と、転職時に注意すべきポイントについて詳しく解説しました。

訪問看護は、看護師・療法士としての専門性を深め、キャリアを大きく成長させる魅力的なフィールドです。

しかし、そのためには自分に合った、スキルアップを後押ししてくれるステーションを選ぶことが非常に重要です。

株式会社メディセプトでは、充実した教育体制、多様な症例、そして働きやすい環境が整っており、あなたのスキルアップを全力でサポートさせていただきます。

訪問看護への転職を考えている方は、ぜひ一度、株式会社メディセプトの採用情報をご覧になってみてください。

具体的な働き方や教育制度について、詳しくご説明させていただきます♪

\年間休日120日以上◎ライフワークバランス認定企業/

【船堀支店】T橋さんいらっしゃい!K保さんいってらっしゃい…‼😿新制✨船堀、がんばっていきましょね会🚢🌊

お久しぶりこんにちは!

船堀支店で作業療法士をしております、田村です☺

今回はモリ盛りMORI沢山だった(詰め込み過ぎた感は否めない笑)、船堀支店歓送迎会のお話をさせて下さい。

船堀支店は6月現時点で看護師9名、リハビリ10名、事務2名の合計21名で頑張らせていただいております。
船堀支店と言えば、イベント開催時の小人様👶💕参加率が全支店の中でトップクラス‼(多分!)という。

ご家族丸ごとチーム船堀★な、あったか支店です。

イベント開催時にはスタッフのみならず、一緒に来てくれたお子様も一緒に楽しめるような企画をわくわくSUN委員会メンバー(今期はK藤、Mり、O村、A川、田村)で一生懸命考えています。

今回は、新入スタッフとの交流を深めると共に、スタッフ同士の知らなかった一面を深堀(?!)し、
よりチームとしての結束力を高めていこう!を目標に「スタッフ深堀⛏️クイズ大会」を開催しました🎊✨
(事前にスタッフが考えた質問に対する答えを出題者に選ばれたスタッフが3択で用意し、当日みんなの前で発表する)

🌻我らが副主任Mさん(沖縄出身)は、お味噌汁の具は茄子より何よりへちまが好き(へちまは茄子と冬瓜の中間みたいな食感だそうです🍲)

🌻S井さんは魔法が使えたら空を飛ぶよりお金持ちになりたい

🌻新入スタッフのT橋さんが好きな果物は栗🌰などなど…。

普段まず聞くことのない質問(一番好きなおにぎりの具やらおでんの具やら笑)に対する回答を出題スタッフの事をよぉぉく考えて、みんなでどうだろう~?と考える時間は中々ないもので。とても愉しかったです🥰🫰



因みにクイズ正答数上位3名には弊社運営のOMISONOMORIのマフィンセット、特製おみそ(はるひ/とっても希少なお味噌です♡)がそれぞれプレゼントされました。

今期も残すところ2ヶ月…!船堀支店の次回イベントも乞うご期待です🤗💓

【十三】🌞訪問看護の夏の暑さ対策🌞

こんにちは!お久しぶりです。十三看護師の阪部です!☺️

梅雨が明けましたね。過去最も早い梅雨明けだそうです。
7月になったばかりで35℃を超える猛暑日が続いていますね。
みなさん、急な暑さに体調を崩されていませんか?
十三メンバーは元気に訪問に回っております💪

そんな猛暑の中、我々は自転車で訪問に回ります!
元気に頑張っている秘訣!

暑さ対策についてご紹介します

 


スプレーで体を冷やす!!
常にクールにしないと汗が止まりません


ハンディファン、これは便利ですね!
モバイルバッテリーにもなります!訪問先で社用スマホが充電切れなんて時にも使えます😁


そして暑さと共に日焼け予防です。
お肌のケアもしておかないと…
もう誰かわかりません💦💦

では今回はこの辺で失礼します!
次回をお楽しみに!!

【金町支店】いきいき金町だより~廃用予防~

こんにちは☀️
金町支店理学療法士の関澤と言語聴覚士の唐川です!

7月に突入し、いよいよ夏がきますね🐬
ここ数年、日本の夏もとても暑くなっており、外に出るのが嫌になりますよね💦
今まではお散歩やお出かけなどで運動をしていた方も、暑くなってくると外に出る機会が減ってしまうのではないでしょうか?
お家の中にいても、暑くてなかなか運動する気になれないという方もいらっしゃると思います🥵
しかし、運動の機会が減ってしまうと「廃用症候群」という心身の機能低下が生じてしまいます😱

廃用症候群にはいろいろな症状がありますが、今回は「筋力低下」と「循環器系」をピックアップします☝🏻
自宅でできる簡単なトレーニングも一緒にお伝えしますね😊

🔍筋力低下
何もせずにただ横になっている状態で1日過ごすと約1~3%筋力が低下します😢
それが1週間続くと10~15%の筋力低下、約1か月では50%の筋力低下が起こると言われています😱
この筋力低下は特に姿勢の保持と歩行に関する筋肉に起こりやすくなります💪🏻

ここでチェック👀
みなさん、座ってテレビを見る時は、どのような姿勢でテレビを見ていますか?


このように猫背になっていませんか?
これでは、お腹や背中の筋肉が働かない姿勢となってしまいます💦
耳たぶ・肩・お尻が一直線になるように座ると、「良い姿勢」となります✨


背中を背もたれから離して座れるとより筋肉も鍛えられますよ😉

🔍循環器系
足の運動の機会が減ると、筋肉の収縮と弛緩によるポンプ作用が減少し、血流量の低下が起きたり、血液が固まってしまいます😢
それにより、起立性低血圧や静脈血栓症のリスクが高まります😱
「ふくらはぎは第二の心臓」なんて聞いたこともあるかと思います🫀
そのふくらはぎを働かせる運動として、踵上げをやってみてください!


立って行ってもOK!もちろんこれも、座ってテレビを見ながらでも簡単に行えます👍🏻
この運動でふくらはぎの筋肉が働くのでポンプ作用が働き、起立性低血圧や静脈血栓症が予防できます✨

「廃用症候群」は筋力低下や運動機能低下のイメージが強いですが、口腔機能や嚥下(えんげ)機能の低下も最近注目されるようになってきました🧐
「オーラルフレイル」という言葉を耳にしたことがあるでしょうか?
「オーラル」=「口腔」 「フレイル」=「虚弱」という意味で、口腔機能の衰えが全身の老化につながる、という考え方です!
「口の衰え」は身体的、精神的、社会的な健康と、大きな関りを持っています🤓

次のような自覚症状があるときには、要注意です⚠️
① 奥歯でしっかりと噛めない
② 噛むと痛んだり不快感がある
③ 食べこぼしがある
④ むせやすい
⑤ 口が乾燥しやすい
⑥ 活舌が悪くなっている

1つでも当てはまったら、医師や歯科医師に相談し、口腔ケアや口腔リハビリを行う必要があります!

ここで、口腔リハビリについていくつかご紹介させて頂きます☝️
〇歯ブラシを使用したリハビリ
・歯ブラシの毛の部分で、舌の表面や縁をトントンと軽く叩いて、感覚を刺激します
・歯ブラシで舌を下に押さえつけると、舌がその力に反発しようとするので、筋力アップに繋がります
・電動歯ブラシがあれば、スイッチを入れてブルブルさせながら、頬の内側や舌、歯肉に当ててマッサージすると血行が良くなります
※頬の内側は粘膜が傷つかないよう、歯ブラシの毛ではなく背の方を当ててください

〇飲み込みのリハビリ(誤嚥予防)
・深呼吸をして、いったん息を止めた後、エッヘンと咳をして息を吐きだします。これを何度か繰り返します。
・うつ伏せに寝て、自分の体の重みを利用し、5~10分お腹を意識して呼吸します。
※ご自身で寝返りが難しい方は注意が必要です。

〇よく噛むためのリハビリ
・舌を出したり引っ込めたりする
・頬を膨らませたり、へこませたりする
・舌先を左右の口角につける
・舌先を唇の上と下につける
・口の中にスプーンを入れ、頬の内側から外側に軽く押して、頬の筋肉でスプーンを押し戻します
・首を前後左右に倒してストレッチし、緊張をやわらげると、舌や喉の動きが滑らかになります

無理なく楽しく運動を行い、楽しい日々を送って頂けると幸いです🤗
それではまた次回!

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【亀戸支店】訪問リハビリの魅力😊✨

こんにちは!亀戸支店、作業療法士の藤塚です。

私は今年の2月にいきいきSUN亀戸支店へ入職して、もうすぐ5ヵ月が経ちます🐢☆彡

それまでは品川区の回復期病棟に約5年間勤めていました。

主に、整形疾患や脳疾患、廃用症候群の方を中心にリハビリを行ってきました。

最近では小児や精神疾患、難病など初めて関わらせて頂く疾患が多く日々が勉強です‼

この5ヵ月間、私が訪問リハビリで働いてみて魅力的に感じていることの1つが、自転車での移動で感じる町の風景です。

この時期は紫陽花がとても綺麗です🌼❥


私が訪問している亀戸や平井の地域は公園が多く、

季節の植物を見たり遊んでいる子供たちの声を聞いたりしながら自転車で移動することが楽しみになっています。

これは病院勤務ではなかなか味わえない、訪問リハビリの魅力だと思っています🥰♡ 



それではまた次回!



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