【金町支店】金町エリア紹介!

こんにちは!
看護師の小林です。
今回は金町の魅力についてお届けできればと思います🥰

去年の8月、9月に当ステーションのスタッフが事務所の周辺や水元、柴又、亀有エリアを紹介しましたが、
その後もご飯屋さんやカフェなどを開拓し、たくさんのおすすめスポットを見つけましたので、皆様にご共有できればと思います💌🍔🫖

葛飾区は”東京都の北東部に位置する下町情緒あふれる街”〜といわれるほど、
都心へのアクセスも良く子育て世帯やファミリー層にも人気があるようです😊🧑🏻‍👩🏻‍🧒🏻

金町駅周辺は飲み屋さんやカフェなどの飲食店で充実しており、金曜日の夜は特に賑わっています🍻🤩

私のオススメは一つ目は『FÉPÂ CAFÉ & PÂTISSERIE』という、カフェ・パティスリーです🍰☕

国道6号線沿いにある可愛らしい建物で、お店の中もドライフラワーなどの装飾が施されていてインスタ映えする雰囲気でした📸🌟

アイコン写真のようなモンブランや、季節のフルーツを贅沢に使ったデザートが食べられるので、ちょっとした自分へのご褒美に良いかもしれません…💕

他にも、ショーケースにケーキが置いてあったり、予約すればアフタヌーンティーを楽しめるようになっていました🤤✨

二つ目のオススメは『溶岩ダイニングbrave』という、ハンバーガー屋さんです🤤
こちらは、ハンバーガーグランプリ2019でグランプリ受賞!!
2018は準グランプリを受賞しており、ボリューム満点のハンバーガーを食べることができます🍟🍔

お店の中は大きなテレビと立派なカウンターがあって、お酒も沢山置いてあります😎🍸

貸し切りで忘年会をしたり、スポーツ観戦を楽しむことができます⚽🏃🏻🙌🏻

他にもこちらで伝えきれないほど、金町エリアの魅力はたくさんありますので、また機会がありましたら紹介したいと思います😘

#訪問看護#訪問リハビリ#看護#看護師#リハ#リハビリ#スタッフ#小児#療育#高齢者#障害#難病#精神#葛飾区#金町#在宅看護#ケアマネージャー

【OMISONOMORI】新商品・限定セット販売のご紹介🌷

こんにちは!

OMISONOMORI4月新作マフィンをご紹介いたします💫



今回は黒ごまスイーツ好きのスタッフが、これでもか!!!
と、ごまを味わいたく試行錯誤して作り上げた黒ごまマフィンです🧁💕



原材料はもちろん、有機のすりごまとねりごまを使用しています!
マフィンの中には有機の自家製麹小豆を使った黒ごま餡が🤭✨
ちなみに今回使用したおみそは#3の粒ビターです!
おみそのお陰で、ごまの甘さがよりスッキリ感じるようにしてみました✨



店頭では焼きたての香ばしいゴマの香りを充満させておりますので、お時間のある際にぜひ🎵



そして、

5/5こどもの日🎏/11母の日🌹
~日頃の気持ちを大切な方へ~

大切な方へ気持ちを伝えるお手伝いをするために、OMISONOMORIから数量限定の特別なセットをご用意しました!!

特別マフィンセットのこだわり⭐
・ヴィーガン & グルテンフリー
・完全無添加
・米粉×発酵みそ
・手作り少量生産
・ギフト仕様



5/5こどもの日🎏
子どもの小さな手にもぴったりな“ひとくちサイズ”にぎゅっと💕
天然醸造・無添加のお味噌を隠し味に使い、素材の甘みとコクを最大限に引き出した、からだ想いのミニマフィンです♬

・有機バナナチョコ&はるひ 
・ぽてさらQUEEN 
・あらごし苺 
・甘ほっくりマフィン 各2個
当店で、お子様人気上位のものだけを厳選!

有機バナナチョコと甘ほっくりは、わんちゃん🐶とクマさん🐻に大変身♩
おこさまのワッと驚き笑顔がこぼれる姿が待ち遠しいですね🌟



5/11母の日🌹
母の日セットは、春マフィンセットに続きあらごし苺マフィンがフレッシュ苺まみれの贅沢スイーツに🍓
新作 〈濃厚黒ごま〉 と数量限定 〈#8 スパイスキャロット〉 も加えた、ここだけの特別アソート🌳

・麦キング
・あらごし苺
・有機ブルーベリー
・まろ蜜ブリュレ
・#8スパイスキャロット
・濃厚黒ごまビター 各1個

ミニカーネーション・リボン・オリジナルカード(※メッセージ記入不可)をセットにして、箱を開けた瞬間から“ありがとう”が伝わる仕様にしてあります😊




夏が少しずつ近づいてきておりますので、みなさま体調にはくれぐれもお気を付けください💦


OMISONOMORI オオホリ

訪問看護への転職はまだ早い?ベストなタイミングはいつ?

近年、多様な働き方や地域包括ケアシステムの推進に伴い、訪問看護という働き方が注目されています。

病院や施設で経験を積んできた看護師さんの中には、「次のキャリアとして訪問看護に興味がある」「患者さんとじっくり向き合いたい」といった理由から、訪問看護への転職を検討される方も増えているのではないでしょうか。

しかし、同時に「訪問看護は一人で判断する場面が多そう」「ある程度の経験がないと難しいんじゃないか」「私にはまだ早いかも…」と感じ、なかなか一歩を踏み出せないという声もよく耳にします。

特に、臨床経験が数年程度であったり、特定の分野の経験が浅いと感じている方ほど、このような不安を抱きやすいかもしれません。

この記事では、訪問看護の魅力を再確認するとともに、自分にとってベストなタイミング、またどのようなステーションを選べば良いのかまでお伝えしてまいります。

「訪問看護に転職を考えているけど、自分にはまだ早いのでは…」と考えている方は、ぜひ参考にして見てください!

\未経験でも安心の教育体制/

訪問看護の魅力を再確認しよう!

まず、多くの看護師さんが訪問看護に魅力を感じるのはどのような点にあるのでしょうか。

代表的なものとしては以下のようなものが挙げられます。

●利用者さんやご家族とじっくり向き合える

病院のように時間に追われることなく、一人ひとりの利用者さんの生活や人生に深く関わることができます。

●生活の場で看護ができる

医療的な処置だけでなく、生活全体を支える視点が求められ、より多角的な看護を実践できます。

●自律性・主体性が求められる

自分で考えて行動する機会が多く、これまでの経験や知識を活かしながら、主体的に看護を展開できます。

●ワークライフバランスをとりやすいステーションがある

日勤のみ、残業が少ないなど、自分のライフスタイルに合わせた働き方が可能な場合もあります。

訪問看護の魅力はたくさん!でも「ハードルが高い」と感じる理由

このように、訪問看護の魅力は多岐にわたります。

しかし、これらの魅力に惹かれつつも、「でも自分にはまだ早いかも」と感じてしまうのはなぜでしょうか。

●判断を一人で行う場面が多い

病院のようにすぐに医師や先輩看護師に相談できる環境とは異なり、緊急時を含め、その場で状況を判断し、必要な対応を求められることがあります。

●幅広い疾患や状況に対応する必要がある

利用者さんの状態は様々で、小児から高齢者まで、疾患も多岐にわたります。

特定の分野だけでなく、幅広い知識や経験が求められると感じやすいです。

●医療機器や物品が限られている

病院のようにすぐに必要な物品や機器が揃っているわけではありません。

あるもので工夫したり、事前に準備したりする能力が必要です。

●利用者さんやご家族とのコミュニケーションの重要性

信頼関係の構築や、状況の聞き取り、適切な情報提供など、高度なコミュニケーション能力が求められます。

これらの点から、「ある程度の臨床経験がないと務まらない」「ジェネラリストとしての能力が必要だ」と感じ、結果として「自分にはまだ早い」という結論に至ってしまうのです。

特に、急性期病院で特定の科での経験が中心だったり、看護師としての経験が浅いと感じている方ほど、このハードルを高く感じやすい傾向にあります。

「経験年数が少ない=訪問看護はできない」ではない

確かに、訪問看護の現場では自律的な判断や幅広い知識が求められる場面が多いのは事実です。

しかし、「経験年数が少ない=訪問看護はできない」というのは、必ずしも正しくありません。

なぜなら、訪問看護ステーションの「教育体制」によって、必要なスキルや知識を習得できるかどうかが大きく変わるからです。

多くの看護師さんが抱く「まだ早い」という不安は、「十分な知識やスキルがない状態で、サポートもないまま一人でやらなければならないのでは?」という恐れに基づいています。

裏を返せば、必要な知識やスキルを習得できる環境があり、いざという時に相談できるサポート体制が整っていれば、経験年数が少なくても訪問看護に挑戦することは十分に可能なのです。

経験年数が少なくても活躍できるステーションの「教育体制」とは

では、経験年数に自信がない方が訪問看護への転職を考える際に、特に注目すべき「教育体制」とはどのようなものでしょうか。

良い教育体制を持つ訪問看護ステーションには、いくつかの特徴があります。

●体系的な新人研修プログラム

入職オリエンテーションだけでなく、訪問看護の理念や制度、記録の方法、緊急時の対応プロトコルなどを学ぶ座学研修があるか。
基本的な看護技術(吸引、経管栄養、インスリン注射など、在宅でよく行われるもの)の確認や練習の機会が設けられているか。

●OJT(On the Job Training)の充実

最初は必ず先輩看護師の同行訪問から始まり、徐々に一人での訪問に移行していく体制が整っているか。
同行訪問の回数や期間は、個人の経験や習熟度に合わせて柔軟に対応してくれるか。

●メンター制度やプリセプター制度

教育担当の先輩がつき、日々の業務の疑問点や不安なこと、キャリアに関する相談などを気軽にできる体制があるか。
心理的な安全性にもつながります。

●定期的な事例検討会や勉強会

難しいケースや、他のスタッフの訪問内容について共有し、チームで考える機会があるか。
外部研修への参加支援はあるか。

●いつでも相談できる環境

訪問中や訪問後に、疑問や不安が生じた際に、電話やチャットなどで管理者にすぐに相談できる体制が整っているか。
一人で抱え込まずに済む環境は非常に重要です。

●段階的なステップアップ

最初は簡単なケースから担当し、徐々に難易度の高いケースを担当するなど、本人の習熟度に合わせてステップアップできるような配慮があるか。

このような教育体制が整っているステーションであれば、たとえ病院での経験が浅かったとしても、必要な知識や技術を学び、自信を持って訪問看護に取り組むことができるようになります。

逆に、教育体制が不十分なステーションに経験が浅い方が入職してしまうと、十分なサポートが得られず、不安や戸惑いを抱えながら業務にあたることになり、早期離職につながってしまう可能性もあります。

「まだ早い」と感じる方は、ご自身の経験年数を不安視するだけでなく、「十分な教育とサポートを受けられる環境で働くことができるか」という視点を持つことが非常に重要です。

\未経験でも安心の教育体制/

転職のベストタイミングは「あなたが訪問看護を学びたい!」と思った時

では、経験年数以外に「ベストなタイミング」を判断する基準はあるのでしょうか。

それは、突き詰めると「あなたが心から訪問看護を学びたい、挑戦したい」という意欲を持った時と言えるでしょう。

なぜなら、訪問看護の世界は奥深く、常に新しい知識や状況への対応が求められるからです。

指示を待つのではなく、自分で情報を収集し、アセスメントし、関係者と連携しながらケアを構築していく主体性が不可欠です。

この主体性の源となるのは、他でもない「学びたい」「利用者さんのために貢献したい」というあなたの強い意欲です。

もちろん、ある程度の臨床経験があることは、アセスメント能力や基本的な看護技術の面で有利に働く場合が多いです。

しかし、経験年数が長くても、新しい環境で学ぶ意欲がなかったり、訪問看護という働き方への理解が不足していたりすると、かえって苦労することもあります。

逆に、経験年数が浅くても、

  • ・学ぶ意欲が高い: 新しい知識や技術を積極的に吸収しようと努力できる。
  • ・コミュニケーション能力が高い: 利用者さんやご家族、多職種と良好な関係を築ける。
  • ・柔軟性がある: マニュアル通りにいかない状況でも、臨機応変に対応しようと努められる。
  • ・自己肯定感がある/育める: 失敗を恐れず、経験から学んで次に活かせる。
  • ・「なぜ?」を追求できる: 目の前の事象に対して疑問を持ち、理解を深めようとする。

といった資質を持っている方であれば、教育体制が整ったステーションで着実に成長していくことができる可能性が高いです。

つまり、「ベストなタイミング」とは、単にカレンダー上の年数や、習得した看護技術のリストで決まるものではなく、あなたが訪問看護という働き方に魅力を感じ、そこでキャリアを積んでいきたいという強い気持ちが芽生え、かつ、その意欲をサポートしてくれる教育体制のあるステーションに出会えた時なのです。

失敗しない訪問看護への転職のためにチェックすべきポイント

「まだ早いかも」という不安を乗り越え、あなたにとってのベストなタイミングで訪問看護への転職を成功させるためには、転職活動においていくつかのポイントをしっかりチェックすることが重要です。

●ステーションの教育体制を徹底的に確認する

  • ・求人情報に教育体制についての記載があるか? 具体的な内容は?
  • ・面接時に、入職後の研修やOJT、同行訪問について詳しく質問する。期間や内容は?
  • ・メンター制度や教育担当の先輩がいるか?
  • ・管理者や他のスタッフに、新人へのサポート体制について直接尋ねてみる(可能であれば)。
  • ・定期的な勉強会や事例検討会、外部研修支援など、継続的な学習の機会があるか。

●サポート体制を確認する

  • ・訪問中に困ったことがあった場合、誰にどのように相談できるのか? (電話、チャットなど)
  • ・緊急時や休日夜間の対応体制は? オンコール体制やバックアップ体制は?
  • ・チームでの情報共有はどのように行われているか? (カンファレンスなど)

●ステーションの雰囲気や理念を知る

  • ・可能であれば、職場見学に行かせてもらい、実際のスタッフの様子や職場の雰囲気を肌で感じる。
  • ・ステーションのホームページやパンフレットで、どのような理念で看護を提供しているのかを確認する。あなたの看護観と合っているか?
  • ・スタッフ同士のコミュニケーションは活発か?

●提供しているサービス内容や利用者層を確認する

  • ・どのような疾患の利用者さんが多いか? 小児、精神科、ターミナルケアなど、特定の分野に特化しているか、幅広いか。
  • ・医療処置の頻度はどのくらいか? ご自身の経験や学びたい内容と合っているか。

●給与・待遇だけでなく、福利厚生も確認する

  • ・給与体系(月給、オンコール手当、訪問手当など)や賞与、昇給について。
  • ・休暇制度(年間休日、有給休暇取得率など)。
  • ・社会保険、退職金制度、その他の手当(住宅手当、通勤手当など)。
  • ・研修費用補助や資格取得支援など、スキルアップに関する福利厚生があるかも重要な判断材料。

重要なのは、表面的な情報だけでなく、あなたが安心して働き、成長できる環境かどうかを徹底的に見極めることです。

「経験が浅いから」と妥協せず、あなたの成長をサポートしてくれるステーションを探しましょう。

株式会社メディセプトで一緒に働きませんか?

訪問看護に興味はあるけど、どこの訪問看護ステーションに転職をしたら良いか分からない…という人は、株式会社メディセプトで働いてみませんか?

当社は東京都・大阪府に事務所を構え、長年地域に根ざした訪問看護サービスを展開しております。

訪問看護未経験の方でも、先輩スタッフとの同行訪問やプリセプター制度によるきめ細かな指導で安心して業務に入ることができ、実際約8割が未経験からスタートしているのも当社の特長です!

また、東京ライフワークバランス認定企業(2019年認定)として、スタッフの働きやすさと成長をサポートに力を入れており、年間休日120日以上や産休・育休の取得実績の高さ、ICTを活用した業務効率化など、安心して長く働ける環境づくりに力を入れています。

オンコールも月3~4回と、チーム全体で負担を分担する仕組みを整えているため、一人に大きな負荷がかかりません。

見学だけでも大歓迎です♪みなさまのご応募、お待ちしております!!

\年間休日120日以上◎ライフワークバランス認定企業/

【篠崎支店】春のリハビリといえば!!

こんにちは!
篠崎支店のPT増田です。

都内ではすっかり葉桜になりましたが
皆さんはお花見楽しめましたでしょうか。


春になると「桜を見に行きましょう」
を誘い文句に利用者さんと外に行くことが増えます。


先日のリハビリでの一コマ。
引きこもりがちな方も桜を一目見ようと
重い腰をあげてくれお花見をすることができました♪



桜以外にもつつじや椿が花開いて来て
季節を感じながらリハビリをしています。
江戸川区は親水公園がたくさんあったり
江戸川沿いや新中川沿いなど
お花見スポットが多くあり
ご家族に連れて行ってもらったという方も
いらっしゃいました。

リハビリで記念撮影した桜の前でのお写真を
利用者様にプリントしてプレゼント!
とても喜んでいただけました。



桜が終わると深緑の季節。
四季を感じながらリハビリできるのも
訪問リハビリの醍醐味です!!


それではまた次回!

【金町支店】🌸お花見会🌸

こんにちは!看護師の松本です!

先日金町メンバーでお花見をしてきました🌸
その時の様子をちらっとお見せできたらと思い、投稿しました👀💗

この日は世間でいう華の金曜日✨退勤後に開催されました🎊

ST唐川さんは途中から参加だったので
(パパさんなので、お子様のお迎えなど育児も頑張っていらっしゃいます🥹✨)、
全員揃うまでまずは4人で乾杯しました🍻

料理はピザやタコ焼きなど、好きなものばかりが並んでいてすごく嬉しかったです🍽(笑)
1時間くらい経過したところでST唐川さんが来て、皆でお酒を買ってお花見へ向かいました🚶🏻‍♀️🚶🏻‍♂️🚶🏻
到着し写真パシャリ📸

この写真の撮り方素敵ですよね✨PT関澤さんが良い写真を撮ってくださいました👏🏻✨
もちろん全員でも写真を撮りました😉👌🏻このブログのアイコン画像がその写真です!


桜は綺麗に咲いていたのですが、この日は風が吹いていて、写真を撮ろうとするとぶれてしまうんです(笑)
でも、所長の末吉さんがなんとか桜の写真を綺麗に撮ろうとがんばってくださり、撮れた写真がこちらです🤲🏻

これもまた綺麗ですよね✨✨
そして、写真を頑張って撮っている所長の末吉さんを撮った写真が、こちらです(笑)

こちらも個人的に好きな写真です🤭💗
お花見から戻ったらまた飲み会再開しました🍻

3月は所長 末吉さんとST唐川さんのお誕生日だったので、デザートのケーキも用意しており、
最後の最後の時間までたくさん喋って楽しい会になりました🥰

また飲み会は定期的に開催されると思うので、開催したらまたお見せできたらと思っています🎵

次回もお楽しみに~~👋🏻

#訪問看護#訪問リハビリ#看護#看護師#リハ#リハビリ#スタッフ#小児#療育#高齢者#障害#難病#精神#葛飾区#金町#在宅看護#ケアマネージャー

【五反野支店】新入社員歓迎会!

こんにちは!五反野支店に3月入職した看護師の山内です✨

入職初日から、スタッフの皆さんがたくさん話しかけてくださって、
緊張していた私もすぐにリラックスできました。
優しく声をかけてもらえて、本当に嬉しかったです!(^^)


これは4月入職のOTさんとの写真です!

最近少しずつ1人で訪問に行きはじめて、地図アプリと睨めっこしたり、
利用者さんとの関わりに悩んだり、難しいなと思うこともあります。


でも事務所に帰ると「おかえり~!」と笑顔で迎えてくれ、
先輩たちはみんな優しくて「困ったことがあればすぐに言ってね~!」と心配してくれます。

そんな職場だからこそ、仕事が楽しい!もっとがんばろう!と思えます(*^^*)



そして先日、4月入職されたOTさんと私の歓迎会を開いていただきました💕

普段なかなかゆっくりお話できない方とも話すことができて、笑いの絶えない、とても楽しい時間でした!

温かく迎えてくださったこの環境で、少しでも早く力になれるようにがんばっていきたいと思います!


江東区の訪問看護ステーションに転職したい!地域の特徴と求人の選び方

「江東区で訪問看護の仕事を探しているけれど、どんな地域性があって、どんなステーションがあるのだろう?」
「転職するにあたり、求人選びで失敗しないためのポイントが知りたい!」

このような疑問を抱えている看護師さんやリハビリスタッフ(理学療法士・作業療法士・言語聴覚士)は少なくないかと思います。

東京都の東部に位置する江東区は、都心へのアクセスが良いだけでなく、ウォーターフロントの再開発が進み、若い世代からファミリー層まで幅広い人々が暮らす地域です。

そうした多様な生活環境の中、訪問看護のニーズは年々高まっています。

この記事では、江東区における訪問看護の特徴や求人選びのポイントを詳しく解説します。

転職を検討している方は、ぜひ参考にしてください!

\年間休日120日以上◎ライフワークバランス認定企業/

訪問看護ステーションで働く魅力とは?

まず、江東区に限らず、訪問看護ステーションで働く魅力をみてみましょう。

●地域に密着した支援ができる

病院勤務の時には、患者さんの生活背景や家族環境を深く知る機会は限られがちですが、訪問看護では利用者さんの「住み慣れた自宅」での生活を支えるため、より身近に寄り添う看護が求められます。

江東区のように、多様な環境や人々が暮らす地域では、その人らしい生活を継続するサポートがより重要になります。

在宅訪問を通して、利用者さん自身はもちろん、ご家族や地域コミュニティとも関わりを持つことで、総合的なケアが実践できます。

看護師としての経験値を高められるだけでなく、人間的にも成長できるのが大きな魅力です。

●スタッフ同士が成長し合える環境

訪問看護は一見「1人で訪問をする」イメージが先行しがちですが、実際はチームワークが大切になります。

利用者さんの状況を常に共有し合い、トラブルや不安が生じた時には先輩や管理者、同僚と連携を図ります。

特にスタッフの数が充実している訪問看護ステーションでは、意欲がある人はキャリアアップのチャンスが多いのも魅力です。

所長やエリア長、教育担当者など、役職を設けて組織体制を強化している事業所もあり、スタッフ同士が役割を補い合いつつスキルを高め合える環境が整っています。

●自由度の高い働き方を実現しやすい

訪問看護はスケジュール調整のしやすさが魅力であり、病棟勤務のような夜勤がないケースが多いのも特徴です。

オンコール対応はあるものの、月3~4回程度で抑えられている事業所も多く、緊急出動の頻度も平均して月2~3回程度という求人も少なくありません。

訪問看護ステーションでは、年末年始や夏季休暇の休暇体制をしっかり整備しているところも多く、年間120日以上の休日を確保しやすい傾向があります。

加えて、東京ライフワークバランス認定企業として評価されている事業所もあり、妊娠中のスタッフや子育て中のスタッフを積極的にサポートする仕組みが整っています。

ワークライフバランスを重視しながら働けるのも、訪問看護ステーションで働く魅力でしょう。

江東区はどんな街?訪問看護における地域の特徴

江東区は東京23区の中でも特にウォーターフロント開発が盛んな地域であり、海や川に囲まれたエリアが特徴です。

豊洲エリアや東雲エリアにはタワーマンションが立ち並び、若いファミリー層や共働き世代が多く住んでいます。

一方、下町情緒が残る門前仲町や砂町エリアなど、昔ながらの人情味あふれるコミュニティも共存しており、利用者さんの年齢層や生活環境も多種多様です。

こうした背景から、在宅医療へのニーズは幅広く、高齢者はもちろん、小児の在宅ケアが必要な家庭や、精神疾患を抱える方の訪問診療を求めるケースも珍しくありません。

訪問看護ステーションとしては、幅広い疾患や年齢層の利用者さんに対応できるよう、多職種連携を重視している事業所が増えています。

さらに、区全体で子育て支援や高齢者支援の取り組みが充実しているため、病院から在宅への移行をスムーズに行いやすい環境が整備されています。

こうした整備がある一方で、利用者さんそれぞれのライフスタイルや生活背景に合わせた柔軟なケアを提供できる人材が求められているのが、江東区の訪問看護の現状です。

江東区の訪問看護ステーションを選ぶ5つのポイント

では、実際に江東区の訪問看護ステーションを選ぶ際のポイントを、5つに絞ってご紹介します。

1. 自分の働き方と事業所の労働条件が合っているか

江東区は若いファミリー層も多く、子育てをしながら働きたい看護師さんやリハビリスタッフがたくさんいます。

訪問看護ステーションによっては、フレックス制や時短常勤制など、ライフステージに合わせた働き方を選択できるケースがあります。

たとえば、週4日常勤制度で無理なく働くスタイルや、月80件以上訪問すればインセンティブが支給される制度を用意しているところもあります。

転職先を選ぶ時には、「自分がどれくらい稼ぎたいか」「オンコール対応にどこまで入れるか」「時短勤務やパート勤務など柔軟な働き方が可能か」など、事業所ごとの労働条件をしっかり確認しましょう。

見学や面接時に労働条件について質問してみると、職場の雰囲気や支援体制も把握しやすくなります。

2. 未経験でもサポートが充実しているか

多くの看護師さんやリハビリスタッフは、病院やクリニック勤務から訪問看護へと転職される場合、在宅医療の実務に不安を抱えていることが少なくありません。

訪問看護では、利用者さん宅を1人で訪問するイメージが強く、「急変時に対応できるか」「わからない処置があったらどうしよう」と不安になることもあります。

しかし、訪問看護ステーションによっては、OJT期間が充実していたり、プリセプター制度を導入していたりと、未経験者でも安心して働ける環境を整えているところが多いのです。

例えば、最初の3か月間は先輩スタッフが同行訪問を実施し、業務の振り返りやフォローアップを丁寧に行うステーションもあります。

特に、江東区は医療サービスの需要が高いため、未経験者歓迎の求人も多いのが特徴です。

求人情報や面接の場で「未経験者の育成環境」や「教育体制」についてしっかりと確認することで、転職後のミスマッチを減らすことができます。

3. 多職種連携とICTの活用状況

在宅医療は、医師やケアマネジャー、訪問介護職員、リハビリ職員など、多くの他職種との連携が欠かせません。

利用者さんの体調管理から生活環境の調整まで、一人ひとりに必要なサービスは多岐にわたるため、訪問看護ステーションによっては連携の仕組みを明確化し、定期的にカンファレンスを開いている場合もあります。

また、訪問看護の現場ではスマートフォンを活用して電子カルテやチャットツールを利用するステーションが増えています。

ICTの活用により、利用者さんの情報をリアルタイムで共有し、看護記録や勤怠管理を効率化することで、スタッフの負担を減らし、残業を少なくする工夫がなされているのです。

転職先のステーションがどれくらいICTを活用しているか、他職種との連携がどのように行われているかも、事業所選びの大切なポイントです。

4. 業務範囲と対象利用者層を確認する

訪問看護では、高齢者から小児、精神疾患や難病を抱える方まで、実に多彩な利用者さんをサポートする可能性があります。

江東区でも在宅医療のニーズが増加しており、小児・精神・難病の方を支援するステーションも少なくありません。

応募するステーションが、どのような利用者さんを主に担当しているのかを事前に確認することで、「やりたい看護」「身につけたいスキル」を明確にできます。

特に小児や精神科訪問看護は専門知識が必要な場合が多いため、研修制度やサポート体制を含めてしっかりと調べておくと安心です。

5. 福利厚生や通勤の利便性

江東区は地域によって雰囲気や交通事情が大きく異なります。

豊洲や東雲エリアは比較的新しい街並みで自転車が走りやすい道路が整備されている一方、門前仲町や砂町エリアは下町風情が残り、路地が多い地域もあります。

通勤方法や訪問先までの移動手段として、自転車を利用できるかどうかは重要なチェックポイントです。

電動自転車の貸与があるステーションや、自転車保険の会社負担加入、子ども椅子付きの電動自転車を通勤利用可能としているステーションもあります。

毎日の訪問移動が負担にならないよう、実際に利用できる交通手段や距離も考慮して転職先を検討しましょう。

江東区の訪問看護に転職するなら!【株式会社メディセプト】

どこの訪問看護ステーションに転職をしたら良いか分からない…という人は、株式会社メディセプトで働いてみませんか?

当社は江東区深川・亀戸に事務所を構え、長年地域に根ざした訪問看護サービスを展開しております。

また、教育・研修制度が整っており、未経験の方でも安心して働ける環境が整っています。

東京ライフワークバランス認定企業にも選出されており、人それぞれ柔軟な働き方を提案できることから、働くママさん・パパさんも大変多い職場です!

未経験からのスタートを全力サポート
約8割のスタッフが未経験から訪問看護を始めています。入職後3か月間のプリセプター制度により、先輩看護師や療法士と同行訪問を実施し、個別にフォローを受けながらスキルを習得できます。

スタッフの働きやすさと成長の両立を重視
スタッフが増えることで、働きやすさと成長の両立が可能になると考え、積極的に採用を行っています。ステーションの増加に伴い、所長やエリア長など新しいポジションが次々と生まれ、キャリアアップを目指す方にとって魅力的な環境です。

幅広いサービス展開でキャリアを積める
医療保険・介護保険を利用する利用者さんだけでなく、小児・精神・難病のケアにも力を入れています。「児童訪問支援おこSUN」など新規サービスも拡充しており、多様なケアスキルや知識を身に付けられます。

充実した福利厚生・制度
・東京ライフワークバランス認定企業(2019年)
・年間120日以上の休日、夏季休暇と年末年始休暇も有給取得可能
・在籍率95%(2023年)で、離職率が低く、産休・育休の取得実績も豊富(男性スタッフの実績もあり)
・電動自転車貸与(通勤利用可能)や自転車保険の会社負担
・精神科訪問看護研修の費用全額補助、インフルエンザ予防接種の補助など

ICT活用と効率化でワークライフバランスを実現
スマートフォン1台で、電子カルテへの入力や勤怠打刻、チャットによる情報共有ができ、業務効率が高まっています。その結果、残業が少なく、プライベートとの両立がしやすい環境が整っています。

まとめ

今回は、江東区の訪問看護ステーションへ転職を検討している方向けに、地域の特徴や求人選びのポイントを解説しました。

ウォーターフロント開発が進む江東区は、多様な利用者さんを抱えているため、訪問看護の現場で幅広い経験を積むことが可能です。

「もっと具体的な事例が知りたい」「実際の雰囲気をつかみたい」という方は、見学だけでもOKです!

たくさんの方々のご応募お待ちしております♪

\年間休日120日以上◎ライフワークバランス認定企業/

【上新庄支店】お花見へ行ってきました🌸⛩️

こんにちは☀️上新庄支店 看護師の奥野です!
3月から上新庄支店に異動となりましたが少しずつ慣れてきました🌱
毎日元気よく訪問させていただいています⭐️



さて、今回は帰省のタイミングでお花見に行ってきたのでご紹介したいと思います🌸

少し早かったのですが、所々とても綺麗に咲いており風情のある景色と共に、
友人にも会えて、とても懐かしい時間を過ごすことができました😆

夜桜は昼間とはまた違う景色でとても感動しました✨


しっかりリフレッシュできたのでより一層訪問も頑張りたいと思います🔥
では今回はこの辺で失礼します😊


しっかりリフレッシュできたのでより一層訪問も頑張りたいと思います🔥
では今回はこの辺で失礼します😊

【葛西支店】~新入職員紹介🌸~

こんにちは😊葛西支店白井です。

4月より、葛西支店に新しい仲間が加わりましたのでご紹介です🌸


「初めまして、看護師の広中です!3月まで浦安で訪問看護師をしていました。5歳の双子の娘を育てています。

葛西のことはまだまだ知らないことばかりなので、優しく楽しいスタッフの皆さんに教えてもらいながら頑張りたいと思います。

よろしくお願いします!」



お写真はプリセプターの綿貫さんと👯

みなさんよろしくお願いいたします!それではまた次回~🙌


【十三】在宅業界に来て1年3ヶ月が過ぎて思うこと

こんにちは🌸
理学療法士の石田です👃

今回は少しまじめな話をしようかと思います。🥹

私がいきいきSUNに転職して早くも1年3ヶ月が経ちました。
今思うと入職前の在宅のイメージと大きく違ったというのが本音です。

個々の医療・介護スキルの大切さ、報・連・相の重要性、人との関わり方が想像以上に重要だなと感じています。😲

字面だけみると難しく感じますが、1人の社会人としてすごく必要で基盤になるようなところが
成長する環境にいることを噛み締めながら日々精進しています。😎

この季節は、出会いと別れの季節とよく言われますが、
色々な出会いは自分と相手を相互的に成長させてくれると思います。🗺️🧭

今後も、様々な方がいきいきSUNを成長させてくださることを期待しながら、
スタッフ一同、心よりお待ちしています🎵👣🧙‍♂️

今回は石田のつぶやき編でした。